invisalign teenインビザライン・ティーン

「もっと早く治しておけばよかった」と
後悔しないために。

中学生・高校生のインビザライン

《歯並びが気になって思いっきり笑えない》
今が、矯正治療を始めるベストタイミングです!

友達と写真を撮ったり自撮りをSNSに写真を投稿することの多い中高生ですが、インビザラインのメーカーがおこなったアンケート調査によると実は10代の88%が自分の容姿に不安を感じ、その70%が歯並びに不満を感じているといいます。
また、成人になってから治療を始めた実に73%もの人が「もっと早く治しておけば良かった」と考えていました。

思春期は悩みやコンプレックスを抱えやすい多感な時期です。
自分の歯並びや八重歯が気になり、口を開けて笑えなくなってしまうことも少なくありません。

歯並びへのコンプレックスから思い切り笑えず消極的になってしまうのはもったいないことです。
骨格の成長が活発で新陳代謝が良いこの時期は、成人してから始めるより短い期間で矯正治療を完了できる可能性が高くなります。

せっかく矯正治療をするのなら、早いうちに始めて早期に治療を終わらせ、人格形成にも大きく影響する10代の期間をきれいな歯並びと素敵な笑顔で過ごしたいと思いませんか?

受験勉強や習い事で忙しく、小学生の間に矯正治療が始められなかった方も多いと思います。
生え変わりや顎の成長がほぼ完了し、歯が動くスピードの速い中学生・高校生は本格的な矯正治療を始めるのに良いタイミングです。

治療期間も比較的短くなりますし、バランスの良い咬み合わせは口腔周囲の筋肉の発育にも好影響を与え、顔貌も整うことが期待でき、自分に対する自信にもつながります。

従来のワイヤーを用いた矯正治療に比べて痛みや違和感が少ないこの治療法では、部活動などスポーツや音楽をしている方でもストレスなく装着して頂く事が可能です。
競技中も装置が気にならず本来の良いパフォーマンスを発揮することができます。

受験・成人式・就職・仕事・恋愛・結婚式、そして将来の健康と、その後の人生においてチャンスが大きくなりますので、学校検診等で指摘された方・歯並びが気になる方はぜひご相談下さい。

目立たないマウスピース矯正・インビザライン


インビザライン矯正は永久歯が完全に生えそろっていない10代(中学生・高校生)にもおすすめの目立たないマウスピース矯正です。

インビザラインは一人ひとりの歯列に合わせて製作される薄くて透明なマウスピース型の矯正装置「アライナー」を装着し、10日ごとに新しい装置に交換することで段階的に歯の矯正を行います。

目立ちにくく金属を使用しないため金属アレルギーの方もご安心いただけます。
ワイヤーやブラケットのように装置が取れたり外れたりしまうなど、部活や塾で忙しいお子さまに毎月の検診以外に緊急的なトラブルで来院して頂く可能性は少なくなります。

 

インビザライン矯正の特長・メリット

  • 装置が目立たない
    透明なので自分から言いださない限り、矯正装置をしていることを他人に気付かれることはありません。

    「装置が目立つのが嫌」「食べ物が装置に引っかかる」と矯正治療をしたがらなかったお子様も見た目のストレスを感じず、簡単に歯のお手入れができ、口腔内を衛生的に保つことが可能です。
  • 取り外しが可能
    装置の装着中は水以外の飲食は避けて頂きますが、食事や歯みがきの時には取り外せるので食べ物が付着して食べにくいことも歯を磨きにくいこともありません。マウスピースの洗浄も可能なので衛生的です。
    (あまり長時間外していると歯が動きませんが)吹奏楽部での楽器の演奏が可能ですし、スポーツでの激しい衝撃時、装置でお口の中を負傷することもありません。

  • 痛みや違和感がほとんどない
    インビザラインは透明の薄いマウスピースを10日ごとに交換していきます。
    金属のワイヤーとブラケットのような装置自体の違和感が少なく、(個人差はありますが)装着時の痛みもありません。
  • 最大のメリット・5年間の保証期間がある
    インビザラインには保証制度があり、治療開始から5年間はマウスピース(アライナー)の作り直しや追加作製の費用は一切かかりません。
    矯正治療の終了後、万が一後戻りをしてしまっても保証期間内であれば追加料金なしで(後戻り防止装置は別途)マウスピースの再作製が行えます。

インビザライン矯正の注意点

食事と歯磨きの時以外は終日(20〜22時間)装着が必要です。

  • インビザラインは就寝時も含め毎日20時間以上の装着時間が必要です。
    取り外しが可能なため、患者さまがご自身でしっかり装着時間を守らないと歯が動かず、治療が進みません。装着時間が短いとアライナーが入らなくなり再作製が必要になる場合もあります。
  • インビザラインは部分矯正から全体矯正まで幅広い症状に対応していますが、患者さまの口腔内の状況やご希望の治療期間によってはインビザラインで治療ができない場合があります。

インビザラインは初回の歯型取りですべてのマウスピースを製作しますが、治療の状況に応じて歯をより正確に移動するために治療中にマウスピースの再製作を行う場合があります。

 

金属のワイヤー矯正を途中で嫌になってしまった場合も、マウスピース矯正に変更できるシステムがありますので、ぜひご相談下さい。